投稿者:まさおさん

車の免許が取れた夏の頃のこと  (ねーちゃんの事)
私には2才上のねーちゃんと7才上の兄がいます、兄は年が違い、家を出て寮に入った頃からあまり合いませんが、免許が取れたと家に帰り兄に話したときは、(それは良かったな、俺は秋に嫁さんをもらう事にした、車も今度は普通車にする予定だ、今乗っているスズキのフロンテクーペだが、まだ乗れるからおまえにくれるよ)、(保険に必ず入れよ)と言った、私は喜び直ぐに、ねーちゃんの勤めている農協へ行き乗れるようにしてもらった、昔から私は兄の使った古ものをずっと使っていたパンツに、シャツ、靴もそうだった、今度は車だ、と思い兄に感謝をした。寮に乗っていき駐車場へ止めて置いた。その頃から恵子が遊びに来るようになった、まさかの出会いがこんなにうまくいくとは思っていなかったので、合うのが楽しみになり仕事も頑張れるようになった。が問題もあったそれは、ねーちゃんが20才になり、酒を飲むようになったのは良いのだが、時々酔っ払ってきて車で家に送れと寮に出入りするようになった。ねーちゃんが大人になってからの最初のおもらしを見たのもその頃だった(小さい時は一緒の部屋で小学三年生ぐらいまでは、ねーちゃんも、私も時々おねしょをしていたが)まさお、まさおと、ドアをたたく音がしたがその時、私はうんちを、していて直ぐにドアが開けられず数分後ドアを開けてやると、おしっこ漏れそうと、ねーちゃんがお腹を抑えて立っていた、何だねーちゃんかと言うが早いか、バタバタと入って来てトイレに入って、しばらくして出てきて(ああスッキリした)と言ったが、玄関のドアを閉める時、今日は雨も降っていないのにドアの外に水溜りが出来ていたのを見つけた、ね−ちゃんに、(おしっこ垂らしたな)と言ったが、垂らさないよと言い返した、何でクツや足がぬれているんか聞くと(変なとこ見なくていいの)と言われ早く送ってくれと言われ送ってやったが、家まで20分ぐらいの距離なのですがもう直ぐ到着する寸善に、ねーちゃんに(早くしてまたおしっこでそうや)と言われた、着いた途端に道端で、ねーちゃんがスカートめくりおしっこを始めた(誰かに見られるぞ)と言ってやったが、お構いなしにジョー、ジョーとかなりの時間座り込んでいた。ふらふらと立ち上がり家に入ろうとしたのだが、パンツを履いた感じが見えなかったのでねーちゃんにパンツはと聞くと(寮のトイレに脱ぎ捨ててきた)と言った(ヤッパリもらしたんだな)と私は思った、その日は恵子が遊びに来なかったので良かったと思った。その数日後の土曜日の晩7時頃だった、恵子が遊びに来ている時、又ねーちゃんが今度は誰かに連れられて来た、トントンとドアをたたく音がしたので開けると、(まさお君だね、今日農協の飲み会で日本酒をガブガブと飲んでその内に歌を歌って盛り上がって来たのは良かったが、度が過ぎたようでつぶれてしまった見たいなので、この寮に弟がいると聞いていたのでつれて来た)と男の人と女の人に担がれてきた。その日は恵子と夜ご飯を食べに出かけようとした日だったが恵子に事情を話し返ってもらい又ねーちゃんの世話をする事にした、ねーちゃんは、ぐったりしたまま全然動かないので、私はお風呂に入り15分ぐらいして出た時今度はねーちゃんが大の字になって寝ていた、気が付いて起きたのかと思い今度はねーちゃんを、揺さ振ったりして、起こそうとしたのだが全く動こうとしない、そのうちに、苦しそうにウーウーと、音を出したと思ったら、ジョージョーと音がし始めた、まさかと思ったのですが、おしっこが出始めてしまった、慌ててねーちゃんを起こそうとしたが全然動かずドンドンとおしっこをしていた、出終わるまで1分位だったと思う、寝たままだったので、ねーちゃんの履いていたズボンやブラウスまでおしっこまみれになった、誰かが来たら大変なので、私は取りあえずタオルでおしっこを拭いてあげたが、全然気が付かないので、私のTシャツとズボンを出してきて着替えさせようとした、途中で気が付いたら大変な事になるとおもったが、先輩でも遊びに来たら困るので、私はねーちゃんの着ている物を脱がし始めた、ブラウスは簡単に脱がす事が出来たがブラジャーを外す時大変だった、胸が丸見えになった時は、ねーちゃんとわかっていたのだが、少し興奮してしまった
Tシャツを着せてやり、今度はズボンを脱がせ、パンツを脱がせるとアソコが、ビショビショになっていた、股を開いて拭いてやった、少しアソコにも触ってしまった、ねーちゃんの履けるパンツは無いのでズボンだけ履かせた、目がさめないうちに何とか着せる事が出来た。部屋の隅に連れて行き毛布を掛けてやり、濡れた衣類は風呂場に置き、ぞうきんでおしっこの跡を良く拭いた、部屋が臭くなったので玄関のドアをしばらく開けておいた。ねーちゃんは次の日の朝まで寝ていた。
目が覚めたらしく、自分の着ている服も違うのでどうなったか聞かれた、話してやると頭を抱えて泣き出してしまった。それからねーちゃんは酒を飲んで寮に来なかった。