投稿者:るりさん

小学校のとき
家での生活は幼稚園のときとそんなに変わりませんでした。学校ではおもらしするのが恥ずかしかったのでがまんしていましたが、でもやはりトイレに行くのが苦手でした。一人でトイレに行くのがこわかったし、一度漏らしそうになってトイレに駆け込んだのですが、家ではいつも母がパンツをおろしてくれていたので、なんと私はパンツをおろさずそのまま用をたしてしまったのです。お漏らしも同然でしたが、みんなにはばれずにすみました。学校でのお漏らしはみんなにばれてしまったのは3回ぐらいでしたが、家では毎日のようにお漏らししていました。もちろんがまんができないわけではなく、母に甘えたかったからです。私はいつも母の横にべったりとくっつき、夜も母の横で寝ましたが、さびしいときは母がそっと乳首をしゃぶらせてくれたりしました。幼稚園と同じように自分からトイレにいくことはなく、母が私の尿意に気づいてくれたらトイレにつれていってくれましたが、そうでないときはお漏らししていました。