投稿者:mwmwさん

小5のとき、冬の寒い日、風邪ひいてむりやりすいぶんをたくさんとらされて寝ました。小さいころからおねしょの経験がなかったので余裕綽々で眠りました。

ふと気づくと、自分は高いビルの屋上にいたのです。
トイレ行きたい・・・
屋上にはなぜか人が沢山いて、トイレもありました。そこでかがんで、自分のおしっこが出るのをジーっとみながら用を足しました。が・・・
夢だったようで・・・、目を開けたときには、下半身はぐっしょり。冷たかったです。
どうしていいかわからず泣いてしまったあたしに、お母さんはやさしく慰め、片付けてくれました