投稿者:ポテトさん

トイレが元々近かった私は学校でも何回か失敗してしまって、小・中学校の時はよく保健室でショーツを借りていました。その中で特に恥ずかしかったのは中学2年の時のこと。当時私の通っていた学校は荒れていて、授業中もメチャクチャでした。ある時数学の先生が怒ってしまって説教を始めたんです。前の休み時間にトイレに行きそびれたこともあって授業の半分ぐらいからオシッコしたくてたまらない私にとっては拷問といっても良いぐらいでした。足を組み替えたりお尻をゆすってみたりと必死で我慢していたのですが、これが先生の勘に触ったのでしょう、「人の話が聞けないのか!」と大声で怒鳴られたんです。その瞬間張り詰めていたものが切れて一気に漏らしてしまいました。呆然としていたんですが後ろの男子の「うわっ、こいつまたションベン漏らした!」という声を聞いた途端、あまりの恥ずかしさから声をあげて泣きました。保健室に連れられて濡れた服を脱がせてもらったのですが、替えのショーツがなくて男子用のブリーフを借りることになってしまい、益々惨めな気持ちにさせられました。家に帰ってからも弟に「ションベン垂れのブリーフ姉ちゃん」とからかわれて、また泣きました。